インストラクター

音楽を教えるプロフェッショナル
GUITARの東大インストラクター

「教える」とは、ただ技術や理論を習得させるだけではなく、その先の道筋までを示さなくてはなりません。つまり「音楽を教える」には、通常のプロミュージシャンとは全く別の能力が必要になるのです。

 

私たちは「音楽を教える」プロフェッショナルです。誰よりも「音楽を教える」ということを真摯に考え、研究・開発してきたという自負と自信があります。

音楽を教えるプロフェッショナルGUITARの東大インストラクター

GUITARの東大インストラクター陣

GUITARの東大 創業者

安達たけし レッスン理念

 

これが「GUITARの東大」の精神である

『どなたでも歓迎』『誰でもすぐ弾けるようになります』私はこの手のお手軽ギター教室、学校、レッスンが嫌いである。

 

ギターは難しい!ちょっとシャレで触ったくらいでは絶対弾けるようにならない!一生懸命がんばった証として一つの音楽の断片が弾けるようになるから楽しいのであり、意味がある。

 

音楽のために努力した者だけが初めてその向こうの「喜怒哀楽を感じる自分の音楽」と出会うことが許され、本当のギターが弾けるようになるのだと思う。

 

その志ある者は「年齢、性別」「器用、不器用」「上手、下手」など一切関係なく全てを受け入れ、私が培った最高と自負するノウハウにかけて絶対に裏切らず、共に歩み、そして教えていく。

 

これが「GUITARの東大」の精神である。

 

上野高史 レッスン理念

「音楽の価値観が変わる!」

楽曲を楽譜通りに弾けるようになるだけであるなら一人でも可能です。しかしその一つ一つの音やリズム、またその時に鳴っている響きには、どのような役割や機能あるのか?知識が増えれば何か新しい発見もあります。

 

発見があれば表現方法も豊かになり、表現方法が豊かであれば技術向上に繋がります。総合的に学ぶことにより音楽に対する価値観が変わる!これが私の教えです。

 

権藤佑 レッスン理念

「未完成だからこそ上達がある!」

「あの人のように上手に弾けたら気持ちいいだろうなぁ」と、理想に向かい試行錯誤しながら練習する日々。しかしその上手に弾いている凄腕ギタリストもまた、その上の理想に向かい感性・技術・知識を貪欲に追求する日々を送っているはずです。

 

ギターは「よし!完璧だ!」と思った時から下り坂になっているものです。常に未完成であるからこそ更なる上達を志す、そんなあなたを全力でサポートする。それが私達、GUITARの東大インストラクターなのです。

 

小野寺紀文 レッスン理念

「知識を深めることで音楽の幅が広がる」

ギターはバンド内での伴奏やソロ演奏、様々な魅力がある楽器です。

 

そんなギターの上達に必要なものは、コード進行やメロディといった音の役割を理解することだと私は思います。
音楽の知識を深めることで、暗記だけに頼ったプレイよりも音楽の楽しさ、フレーズ構築の幅が広がります。

 

あなたの目指すギターが弾けるようになる為にはどんな練習が必要かを明確にし、今以上にギターを楽しさを感じられるよう全力でサポートします。

 

門藤翔太 レッスン理念

「自分自身の演奏スタイルとは?」

ギターを学ぶのに当たって「コピー」は必要不可欠な練習だと私は考えます。しかし私の言う「コピー」とは、好きなバンドの曲を楽譜の通りに弾けるようになるということとは全く違います。

 

大切なことは様々な楽曲から演奏技術や音楽理論などの様々なノウハウを吸収し、吸収したノウハウを実際の演奏で表現することです。この積み重ねが「自分自身の演奏スタイル」を確立していくのです。

 

私はGUITARの東大の受講生の皆様にただの「コピー」に満足するだけのギタリストではなく、そこから先の自分自身の演奏スタイルを確立できるギタリストになってほしいと考えています。

 

松本孝太 レッスン理念

「音楽の深みを知り、楽しさを知る」

ギターほど多くのスタイルの音楽で使用され、ギターほど多くの役割や技法のある楽器は他にはありません。

 

故にギターを学ぶということには技術や知識だけでなく、様々な音楽への見識を深めていく事が必須であり、それが可能な楽器だと私は考えます。

 

「音楽の深みを知るからこそわかる音楽の楽しさ」その楽しさを一から学べる場がGUITARの東大であり、ギターを通じて音楽の深みを私が全力で教えます。

 

森寛信 レッスン理念

「どのような練習が効果的なのか?」

ギターを上達する上で欠かせない事はやはり練習ですが、どのような練習をすれば効果的なのか?また、どのような知識が必要なのか分からない人は多いと思います。

 

毎日練習してもなかなか上手くならないのなら、構えであったり姿勢であったりなど、必ず理由があります。知識が譜面上では理解してもギターの指板上でも同じように理解していなければ演奏に結び付きません。

 

その要点をしっかりと把握することが大切なことになりますが、GUITARの東大では、その確かな道筋を示すもの、確実にギターをマスターしていく道のりに必要な物があります!

 

長谷川賢 レッスン理念

「DIRECTこれが私のモットー」

Deep より深く!Enjoy より楽しく!Technique より上手く!Expression より表現して!Communication より伝える!Try その為に努力する!

 

【DETECT】これが私のモットーであり、私のレッスンです。

 

あなただけの新しいギターの世界を【DETECT】し、感性を磨きあげること。これが私の使命です。

 

鈴木智史 レッスン理念

「楽しさを発見していくレッスン」

私のレッスンは「上達するから楽しいレッスン」ではなく、「楽しいから上達するレッスン」にこだわります。本来、ギターの楽しみ方は十人十色であるはずです。故に、ギターのレッスン内容、教え方も十人十色であるべきです。

 

常識化された誰もが当たり前のように教えるレッスン内容、教え方では全ての人に対して楽しいレッスンにはなり得ないのです。

 

だからこそ私はGUITARの東大が培ってきたノウハウと私の経験をもとに、ギターの魅力を教え、あなたにとっての”楽しさ”を発見していくレッスン内容、教え方を追求していきます。

 

福崎勝哉 レッスン理念

「ライフスタイルに合ったギター」

 

ギターには様々な楽しみ方があります。しかし、目標や環境によって普段のギター練習内容や弾く時間も人それぞれである中、情報が溢れている今の時代、自分に合う情報を取捨選択することはとても難しいと思います。

 

ギターは楽しくなければ上達しません。重要なのは「ライフスタイルに合ったギターとの関わり方」です。

 

年月を重ねるごとに楽しくなるギターを私の経験をもとに全力で教えていきます。

 

松浦匠 レッスン理念

「音を自分の言葉にするレッスン」

 

ギターは、「どう響かせたいか」「どんな気持ちでその音を出すか」が大切な楽器だと思います。

だからこそ私のレッスンでは、基本のフォームやコードの知識だけでなく、「体の使い方」「呼吸」「リラックスして弾ける感覚」など、音に向かう”在り方”を大事にしています。

基礎や理論を学びながらも、最終的には「自分の音」を見つけていけること。考え過ぎずに、自分らしく弾けること。その積み重ねが、心地よい音と表現につながっていきます。

ギターが初めての方も、演奏に悩んでいる方も、ぜひ一度、一緒に音を出してみましょう。

 

早川治 レッスン理念

「フレーズが自然に歌うレッスン」

 

音楽において最も大切なのは、「歌っている」感覚を持って演奏することだと考えています。

スケールなどの基礎練習を熱心に行っている方ほど、無意識のうちにフレーズが練習的な音の並びになってしまうことがあります。しかし音楽は、音の羅列や組み合わせではなく、メロディーとして表現されるべきものです。

演奏が上手い、格好良いと評価されるプレイヤーは、ソロはもちろん、さりげないバッキングにおいてもフレーズが自然に「歌っています」。そうした感覚を身につけていただくためのヒントや要素を、レッスンの随所に取り入れていきたいと考えています。

また、「良い音色」も非常に重要な要素です。声の魅力的なボーカリストや声優に惹かれるように、ギターも音色そのものが聴き手の印象を大きく左右します。同じ楽曲であっても、市販音源のような完成度の高いサウンドがアンプから響けば、聴く人はより深く演奏の世界観に引き込まれます。音色作りや機材設定に関するご相談も、ぜひお気軽にお声がけください。

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