完全個人レッスンだからこそ上達が可能

 
GUITARの東大が完全個人レッスンにこだわる理由は、何より「受講生の上達」を第一に考えるからです。完全個人レッスンとは、文字どおり受講生とインストラクターが一対一で行うマンツーマンレッスンです。
 
インストラクターは担任制で、受講生一人ひとりの目標や習得速度、進捗状況を把握し的確な教材と習得方法を選択。 演奏技術だけでなく音楽理論の観点からも指導することで確実に上達することができるのです。
 
また、ギターに関するどんなに小さな悩みや疑問点でも解決していくという受講生とインストラクターとの信頼関係も完全個人レッスンでなければ成立しません。
 

『ギターは難しい!ちょっとシャレで触ったくらいでは絶対に弾けるようにならない!』
 
だからこそ、GUITARの東大は、受講生一人ひとりにしっかりと寄り添い責任をもって上達へと導く完全個人レッスンにこだわります。

レッスン日時調整はフリータイムレッスン制

フリータイムレッスンとは

フリータイムレッスンとは、毎週決まった曜日・時間でレッスンを行うのではなく、ご都合の良い日時で予約しレッスンを行う完全個人レッスンのみに適用できるシステムです。
 

一般的なレッスンの予約方法は

通常、他のギター教室や音楽教室では、同じインストラクターに習い続けるには同じ曜日・同じ時間にレッスンを受ける固定レッスンスケジュール制であることが多いです。
 
フリータイムレッスン制を採用している他教室でも、レッスン日時を選べる代わりに担当インストラクターも毎回代わってしまうことが通常です。
 

当校独自の「フリータイムレッスン制」

当校のフリータイムレッスン制は、受講生とインストラクターの双方で都合の良い日時を選びレッスンスケジュールを決めるシステムです。担当インストラクターが代わること無く、一人の受講生に対して担任制でレッスンを行います。
 
※平日、休日問わず年中無休。レッスン時間は10時~22時まで。
上記時間以外でも受講生のご都合に応じて臨機応変に対応しております。

グループレッスンの欠点を知る

レッスンシステム上の問題点 

■グループレッスンはレッスンシステムの都合上、様々なレベルの受講者に対し均質なレッスンを目指すため、同じテキストを使うことが通常です。
 
しかし、習熟度がそれぞれ異なる受講者に対して同じテキストでレッスンを進行するということは以下の問題点が考えられます。

① インストラクターが受講者一人ひとりに説明やアドバイスを具体的にするほど、他の受講者は時間を持て余すことになる。
 
② 質問したいことがあるが、他の受講者に迷惑をかけるのを恐れるあまり、質問ができず先に進まれてしまう。
 
③ 受講者全員に同様の内容で進行させるため、各人それぞれに適したスピードでのレッスンが困難になる。

 

レッスンの持続が困難 

■グループレッスンは完全個人レッスンに比べて他の受講者がいるという安心感から気軽に受講しやすく思われますが、以下の理由によりレッスン持続が困難になる可能性があります。

① 受講を重ねていくうちに次第に緊張感がなくなりただ受けているだけのレッスンになってしまう。
 
② ただ受けているだけのレッスンの結果、技術も知識も身に付かないままレッスンだけが進行し、最終的にレッスンの内容についていけなくなる。

 

以上の観点から

グループレッスンではレッスンの質が大幅に劣り、ギターの上達を望むのは不可能と考えます。
 
グループレッスンとは音楽教室を経営する側の都合だけのために考えられたシステムであり、受講者上達のためのシステムではありません。
 
「グループレッスンでもその場を楽しむことは出来るからいい」と思われる方も多いと思いますが、音楽の本当の楽しさとは音楽の真髄を学んだその上にあるものです。だからこそギターレッスンとは一対一の完全個人レッスンでなければならないのです。

 
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