イベント終了後、是方博邦 氏

の弟子である

GUITARの東大インストラクター

権藤がインタビュー

イベント終了後、是方博邦 氏 の弟子である

GUITARの東大インストラクター 権藤がインタビュー

権藤:

今日はイベントお疲れ様でした!

 

是方:

お疲れさんでした~!

 

権藤:

予想を上回る内容で、私自身とても感動しました!

 

是方:

参加された皆さんにも喜んでいただけたようで、すごいこっちも嬉しかったです。皆さん熱心な方ばかりですね!

 

権藤:

はい。熱心な方々が来てくださいました。

権藤:

今回のイベントは半年程前からオファーさせていただいて、

 

是方:

そうよぉ~。まだまだ先やと思ってたら、今日、いま終わりました。

 

権藤:

演奏は、アダチ音研インストラクターとトリオで演奏していただき、ソロギターも演奏していただき、その中で普段は中々聞くことができない話も聞くことができたと思っております。

 

是方:

そうですね。そして近い距離でかぶりつきで演奏を見てもらって、話もしてこっちとしてもすごい有意義でした。

権藤:

私の中でビックリしたのが、サウンドメイクにおいて常にディストーションペダルを踏んでいて、

 

是方:

そう!

 

権藤:

で、クリーントーンを作っている。

 

是方:

ここ(手元)のボリュームでね。ボリュームを下げてクリーントーンを作っている。

 

権藤:

それも(ボリュームを)3くらいまで下げるとか。

 

是方:

そう。下げる!もう下手こいたら2くらいまで下げて、クリーン出してみたいな。

 

権藤:

そのサウンドが聴いていてものすごく良かったです。

 

是方:

あぁ~(とても嬉しそうに)。ほんで10にしたらすごい歪んでんねんけども、(ボリュームを)2とか3にすることによってクリーントーンになって。その音がいいんですよ。

権藤:

私が是方さんのアシスタントやらせていただいていた時代はライブをステージ袖などから見る立場だったので、演奏時に手元でボリュームを絞っているのは分かってはいましたが、、、

 

是方:

どれぐらい絞るかね!

 

権藤:

そうなんですよ!その実際の数値を聞いて、、、

 

是方:

はいはいはい、

 

権藤:

本当にいいサウンドでした。

権藤:

手グセの話も良かったですね!

 

是方:

ね!手グセってなんか悪い事のようなイメージもあるじゃないですか!実は違うんですよ!手グセはその人の個性に繋がるから大事なんですよね。手グセに新しいフレーズを加えていって、膨らませていく。これ大事!

 

権藤:

沢山の話をしていただき、私自身が吸収できる事もありましたし、参加された皆様もメモを取られていましたね!

 

是方:

せやね!熱心で良かったです。

権藤:

またこういったイベントをやりたいなと、今日のイベントを迎えて更に強く思いました。

 

是方:

なるほど!また次やる時あったら、また全然違う話になると思うし、セッション内容も全然変わってくるし。同じ感じには絶対にならないので。ライブミュージシャンってそういうものなので。

 

権藤:

また私が力をつけて(イベント2回目を)お呼びできるようにしたいと思います!

 

是方:

頼むぜ!

 

権藤:

はい!頑張ります!!!

 

是方:

頼むぜぇ 権藤~!

 

権藤:

本当に今日はありがとうございました!

 

是方:

はい~。ありがとうございましたー!

権藤:

今日はイベントお疲れ様でした!

 

是方:

お疲れさんでした~!

 

権藤:

予想を上回る内容で、私自身とても感動しました!

 

是方:

参加された皆さんにも喜んでいただけたようで、すごいこっちも嬉しかったです。皆さん熱心な方ばかりですね!

 

権藤:

はい。熱心な方々が来てくださいました。

 

権藤:

今回のイベントは半年程前からオファーさせていただいて、

 

是方:

そうよぉ~。まだまだ先やと思ってたら、今日、いま終わりました。

 

権藤:

演奏は、アダチ音研インストラクターとトリオで演奏していただき、ソロギターも演奏していただき、その中で普段は中々聞くことができない話も聞くことができたと思っております。

 

是方:

そうですね。そして近い距離でかぶりつきで演奏を見てもらって、話もしてこっちとしてもすごい有意義でした。

 

権藤:

私の中でビックリしたのが、サウンドメイクにおいて常にディストーションペダルを踏んでいて、

 

是方:

そう!

 

権藤:

で、クリーントーンを作っている。

 

是方:

ここ(手元)のボリュームでね。ボリュームを下げてクリーントーンを作っている。

 

権藤:

それも(ボリュームを)3くらいまで下げるとか。

 

是方:

そう。下げる!もう下手こいたら2くらいまで下げて、クリーン出してみたいな。

 

権藤:

そのサウンドが聴いていてものすごく良かったです。

 

是方:

あぁ~(とても嬉しそうに)。ほんで10にしたらすごい歪んでんねんけども、(ボリュームを)2とか3にすることによってクリーントーンになって。その音がいいんですよ。

 

権藤:

私が是方さんのアシスタントやらせていただいていた時代はライブをステージ袖などから見る立場だったので、演奏時に手元でボリュームを絞っているのは分かってはいましたが、、、

 

是方:

どれぐらい絞るかね!

 

権藤:

そうなんですよ!その実際の数値を聞いて、、、

 

是方:

はいはいはい、

 

権藤:

本当にいいサウンドでした。

 

権藤:

手グセの話も良かったですね!

 

是方:

ね!手グセってなんか悪い事のようなイメージもあるじゃないですか!実は違うんですよ!手グセはその人の個性に繋がるから大事なんですよね。手グセに新しいフレーズを加えていって、膨らませていく。これ大事!

 

権藤:

沢山の話をしていただき、私自身が吸収できる事もありましたし、参加された皆様もメモを取られていましたね!

 

是方:

せやね!熱心で良かったです。

 

権藤:

またこういったイベントをやりたいなと、今日のイベントを迎えて更に強く思いました。

 

是方:

なるほど!また次やる時あったら、また全然違う話になると思うし、セッション内容も全然変わってくるし。同じ感じには絶対にならないので。ライブミュージシャンってそういうものなので。

 

権藤:

また私が力をつけて(イベント2回目を)お呼びできるようにしたいと思います!

 

是方:

頼むぜ!

 

権藤:

はい!頑張ります!!!

 

是方:

頼むぜぇ 権藤~!

 

権藤:

本当に今日はありがとうございました!

 

是方:

はい~。ありがとうございましたー!

ありがとうございます、それでは最後に受講生にメッセージをお願いします。


ミッキー吉野:まずは先生の言う事を聞きなさいって事だね(笑)そして一番言いたい事は「やり続けてくれ!」って事。

 

音楽はやればやるほど良くなるものだし、ちゃんと続ければ良い事が必ずある。音楽は裏切らないからね。それが今みんなに一番伝えたいことかな。

ミッキー吉野インタビュー
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