イベント情報

■参加予約方法
担当インストラクターにお申し出ください。
 
《予約開始初日のみ下記方法でのご予約となります》
・お問合せフォームよりご予約:下記、「お問合せフォーム」リンクバナー
・Emailでのご予約:media@adachionken.net
・お電話でご予約:0120-977-474
※AM9:00以前に受信したイベント参加希望メールは 当日の最終受付扱いとなりますのでご注意ください。

■ヴォーカル募集時期
先行予約:6月1日(木)AM9:00~開始
通常予約:6月8日(木)AM9:00~開始
※先行予約対象:現在ヴォーカルレッスンを含み月3回以上の継続受講をされている方
 
■バンド募集情報
8月予定

メールフォームが上手く作動しない場合は下記、Emailよりお問合せ下さい。

LIVE&Dining Hey-JOE

■横浜市神奈川区鶴屋町3-32-14新港ビルB1
■Tel:045-313-3631
■HP:http://www.ne.jp/asahi/hey-joe/yokohama/

横浜駅西口より一旦地上に出た後ダイヤモンド地下街中央通路を直進。南12(ホテルキャメロットジャパン前)出口より地上に出て、首都高速高架下をくぐり、ジョナサン手前を左へ(階段があります)50m程進んだ角のビル(進港ビルB1)。

 
 

天候にも恵まれ、大盛況で終了しました!
インストセクションでは様々なビートや難易度の楽曲をギター、 ベース、ドラム各学科の受講生が演奏。 難しい楽曲もしっかりと日々のレッスンの成果を発揮し、 素晴らしい演奏を披露していただきました! ヴォーカルセクションではギターのみのアコースティック編成で、 ヴォーカル受講生がお好みの楽曲を選曲。 アコースティックならではの落ち着いた雰囲気の中、 堂々とパフォーマンスしていただきました。 今回もイベントの最後にはインストラクターバンドによる演奏を披 露! こちらもアコースティック編成でしたが、 ノリノリな曲からしっとりバラードまで幅広い内容でお届けしまし た。
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2017年4月29日、 通算6回目となる『ジュニア演奏会』が開催されました。ドラム、ギターに加え今回より鍵盤の受講生も参加。最年少記録となる5歳でのご参加でとても緊張したご様子でしたが、レッスンで学んだ「かえるのうた」をしっかりと演奏してくれました。演奏終了後にも情報交換をしたり、親睦を深めたり、歓談タイムも大切な時間となって来ました。
次回のジュニアイベントは秋頃を予定しています。

2016年12月3日土曜日、『サウンドツリー アンサンブル セッション~Marry X'mas~』
今回も満員御礼、大盛況で幕を閉じました!
普段のレッスンで学んだ事だけでなく、細かなミスもバンドメンバーで素早くカバーし合い、バンド全体でしっかりとそれぞれの『サウンドツリー』を創り上げていました。
人前で演奏する緊張感と、バンドで演奏する楽しさを体感していただけたのではないでしょうか。
イベントの最後にはアダチ音研インストラクターバンドによるクリスマスライブをスペシャルアレンジで披露!誰もが知っているクリスマスソングをお届け致しました。
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2016年5月21日土曜日、「~2016 THE 栄光を君に セッション!~」が開催されました。
今回のイベントは、セッションでよく演奏されるスタンダード曲でのセッションコーナーと、ヴォーカル技塾受講生が選んだ曲をアコースティックアレンジで歌って頂くコーナーとでセッション。皆さん日頃のレッスンの成果を存分に披露して大変レベルの高い演奏となりました。演奏後、参加者の方々が非常に良い表情だったのが印象的でした。
本番終了後もアダチ音研受講生同士で演奏の反省点や好きな音楽などの情報交換等、わきあいあいと話されていて、全学科合同のイベントならではのとても有意義なイベントとなりました。
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2015年12月5日「歌姫・歌王子プロジェクトセッション」が開催されました。
今回のイベントではアダチ音研ヴォーカル技塾受講生選曲の曲を、GUITARの東大・ベース義塾・ドラム義塾の受講生がサポートバンドとしてサポートするという内容で、この日の為にプロジェクトバンドを結成し、約半年間のレッスンでしっかり準備した成果が発揮でき、完成度が高く質の高さを実感できた演奏となりました。
「また一緒に演奏しましょう!」や「バンドを組みましょう!」などの受講生同士の交流も活発に行われ、とても有意義なイベントになりました。
また、今回はアダチ音研インストラクターによるライブも開催されました。普段レッスンで接しているインストラクターの演奏を楽しみに沢山の観覧者にもお越し頂きました。
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2015年5月23日「みんな参加しよう!!アダチ音研セッション」が開催されました。
今回のイベントではアダチ音研イベントに出演者として初めて参加された方も多く、「ライブを観る」とは違う、演奏者ならではの楽しさを実感できた有意義なイベントとなりました。普段の練習の成果が発揮できて達成感を感じられた方、失敗したが自分の練習すべきポイントが明確になった方、今回のイベントを通じて音楽仲間が増えた方など、アダチ音研イベント本来の目的である、音楽の楽しみ方を堪能することができたイベントとなりました。
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2014年11月22日「Plugged & Unplugged」が開催されました。
今回はアダチ音研レッスン教材として使用しているオリジナル楽曲を用いた初のセッション。
アコースティック・ロック・ブルース・ジャズ・ラテン・ファンク・ポップス等、豊富なジャンルを受講生が演奏しました。また、GUITARの東大インストラクター2人が、アコースティックギターでヴォーカル受講生をサポート。アコースティックならではのアレンジで歌唱力を披露しました。
イベント後の交流会では、各学科の受講生や観覧者の方々との交流が生まれ、充実したイベントとなりました。
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2014年5月24日「vocal band & instrumental band Session」が開催されました。
LIVEHOUSE横浜HEY-joeを貸し切ってのLIVEイベント。今回はアダチ音研インストラクター演奏で歌うvocal出演、アダチ音研各学科受講生で構成されたインストバンド演奏。観客がいるLIVEスタイルでの演奏は、皆さん少し緊張していたものの、日頃の練習の成果がとても発揮されていました。
普段はマンツーマンレッスンの為、他学科の受講生との交流も持て、演奏以外でも充実したイベントとなりました。

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2013年10月20日、アダチ音研10周年のスペシャルイベントとして企画された、「ミッキー吉野音楽哲学」日本ポピュラーミュージック界のレジェンドであるミッキー吉野氏を迎え、氏の音楽人生とその哲学を作編曲技塾インストラクター吉川琢也とディスカッション形式で語っていただきました。またイベント参加者の質問全てに対し、一人ひとり丁寧にお答え頂きました。最初は参加者も緊張している様子でしたが、ミッキー吉野氏の話や演奏などに触れ、自分の質問に回答をもらえたことで参加者の
皆様も非常に満足されている様子でした。
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2013年8月10日、「SUPER音友セッション」が開催されました。今回はビートの違いによるアンサンブルの変化をセッションライブ形式で体験。全く同じメロディーとコード進行の楽曲を用いて、8Beat、8BeatHalftime、16Beat、16BeatShuffle、ShuffleBeat、HalftimeShuffle、それぞれ3バンドづつに別れてセッション。楽曲は同じでも、ビートの違いでどれぐらいニュアンスが変わるか、またメンバーが変わることで楽曲の解釈にも違いが出るなど、リズムアレンジを身をもって学ぶ事のできるイベントとなりました。
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2013年2月23日、「The Sing !」が開催されました。今回はヴォーカルをフィーチャーし、ヴォーカル技塾の受講生は勿論、GUITARの東大受講生、作編曲技塾受講生のヴォーカリストとして参加。インストラクターバンドの演奏で、ポップス、ロック、ジャズ、ラップ、ミュージカナンバー、とバラエティーに富んだ選曲で、作編曲技塾の受講生はオリジナル曲を披露しました。今回はヴォーカル技塾インストラクター板倉由希子による「ワンポイントヴォーカルアドバイス」もあり、楽しく学べるイベントとなりました。

2012年9月1日、「音楽歴史博物館」が開催されました。今回は参加者50名が10バンドに分かれ、19世紀の音楽から1990年代までの様々なスタイルの音楽を演奏するという画期的なイベントでした。カントリー、デキシーランドジャズ、Bebop、ディスコなど、今まで演奏した事がなかったジャンルもあったと思いますが、これを機に新たなジャンルに挑戦してみてはいかがでしょうか?今回は各楽曲ごとに、そのジャンルについての音楽歴史的な解説があり、音楽の奥の深さを実感させられ、とても意義のあるイベントとなりました。
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2011年5月26日、「Ensemble Labo ~第一回~ 」が開催されました。今回は、あえてベースを抜いた “ギターとドラムのデュオ” という形態でのアンサンブル。演奏中はお互いに何を考えているのか?相手のどこを聴いているのか?など、ベースがいない分、よりクリアに、そしてベースの領域をカバーしながらの演奏を、参加者も興味深く聞き入っていました。またイベント後の質問コーナーも大いに盛り上がりました。今回もイベントの模様はUSTREAMにてリアルタイム配信されました。
USTREAM「アダチ音研TV」LinkIcon
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2012年2月4日、アダチ音研・全科の合同イベント「Voice & Compose Recording Session」を開催しました。「歌・作編曲・レコーディング」という他校が行う通常の発表会とは一線を画したテーマにフォーカスをあてたイベント。シンガーは生バンドをバックに歌うことの重要点を学び、プレイヤーはインストとは違う、歌のバックバンドという立ち位置での演奏に重点を置きました。また、作編曲技塾・受講生の作編曲したオリジナル曲をインストラクターバンドで生演奏するという試みにも挑戦。すべての演奏をレコーディングエンジニアを招いてのマルチトラックレコーディングで録音しました。アダチ音研イベント史上最多の出演者数と観客数で、会場は盛り上がりと熱気に包まれていました。
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2011年6月25日、ISAOスペシャルギタークリニックが開催されました。
7弦ギターを駆使したデモ演奏や、テクニカルなフレージングの解説のみならず、アンプに直結というシンプルなセッティングから生み出される唯一無二のサウンドメイキング、さらにミュージシャンとして生きていく為に社交性がいかに重要なのか・・・etc
質疑応答を交えながらとても内容の濃クリニックとなりました。

先日、ご好評を頂いているGUITARの東大と作編曲技塾、合同イベント
「レコーディングにおけるギターアレンジ」の第二弾が開催されました。
第二弾のテーマは、キーボードやセカンドギターなど他のコード楽器がいる場合のギターアレンジについて解説・実演しました。
前回の第一段イベントではギターのみで楽曲を組み立てていきましたが、今回は他の楽器との兼ね合いも考え、より実践的な内容となりました。

2010年11月より3回にわたりGUITARの東大と作編曲技塾の合同イベント「レコーディングにおけるギターアレンジ」を行いました。
実際のレコーディングを通してGUITARの東大インストラクター浜中洋輔と作編曲技塾インストラクター吉川琢也が演奏方法やサウンドメイキングを解説。
また、参加者全員が実際にレコーディングを体験。レコーディング時に必要な技術のを学び、有意義なイベントとなりました。

2010年9月18日、Live & Dining Hey-JOE にてライブレコーディングイベント、「Super Recording Session 2010」を開催しました。今回のイベントは、通常のライブとは異なり、全ての楽器にマイクを設置して一流レコーディングエンジニアが録音するという、本格的なライブレコーディングでした。さらに、ヴォーカル技塾生が初参加したイベントとなり、今までに増してバラエティー豊かな内容でした。レコーディングセッション後にはヴォーカル技塾インストラクターによるライブが行われ、アダチ音研ならではの「唯一無二」のイベントになりました。
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2010年1月10日、Live & Dining Hey-JOE にて「アダチ音研新年会」を開催しました。アダチ音研受講生によって、この日のためにジャンル別に結成されたバンドでは、『子供は大人のように、大人は子供のように』、つまり音楽をするのに年齢の差は関係ないということを再確認できた内容でした。また恒例のビンゴ大会では受講生の名前を数字の代わりに使い、受講生同士の交流が深まるとても有意義なイベントでした。
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2009年8月22日、アダチ音研にて初のジャムセッションが行われ、アダチ音研代表自らアンサンブルをレクチャーする、もてなし心あふれるジャムセッションでした。テクニックどうのこうのではなく、ダイナミクスの付け方やダイナミクスを付けることによりどのようにアンサンブルの雰囲気が変わるのか、そしてその判断や対応の仕方など、まさに『前代未聞』なジャムセッションでした。
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2009年5月2日、日本を代表するベーシスト石川俊介(ex.聖飢魔Ⅱ)氏をお迎えし、アンサンブルにおけるグルーヴとは何か?いかにしてグルーヴを生み出すのか?実際にバンド形式で演奏しながら、他の楽器をどのように聞くのか?自分の演奏の仕方でどのようにアンサンブルとしてのグルーヴが変わるのかなどのコンビネーショングルーヴ術、またそれらの効果的な練習法、徹底的に追及しました。
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2008年12月6日、アダチ音研レッスン生によるセッションライブイベント!生徒同士でジャンル別にバンドを組み、ライブ形式で発表。集まったオーディエンスの方々に投票して頂き、最優秀セッションバンドを決定!ギター、ベース、ドラム、それぞれのパートごとに最優秀プレイヤー賞も決定しました!! どのバンドもそれぞれ素晴らしい演奏を披露し、超満員の会場を沸かせました。



2008年5月25日、日本初となる、トモ藤田&BLUE FUNKとアダチ音研受講生によるライブ・イベント!バークリー音楽大学・教授陣、トモ藤田氏、ラリーフィン氏、アンソニーヴィッティ氏、と共演し、その後アドバイスをして頂くという画期的なイベントでした。夜の部では、トモ藤田&BLUE FUNKのバンドライブもあり、参加者全員の興奮と熱気が立ち込める、とても意義のあるイベントになりました。

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2007年12月2日、Live & Dining Hey-JOEにて「GUITARの東大忘年会」を開催しました。通常のジャムセッションなどのイベントと一線を画し、交流会という趣を全面に押し出した今回のイベントでは、チョーキングコンテストやビンゴ大会、インストラクターバンドによる演奏など、多岐に渡る内容にご満足頂けたかと思います。ここで出会った方々が、バンドを組むきっかけになったり、プロへの道を切り開く第一歩になったり、新しい友人関係を構築したり、いろいろな交流が生まれてくれればと願ってのイベントでした。

2007年10月8日、GUITARの東大Moonrise STUDIOにて「Allen Hinds スーパーギタークリニック」及び、「Allen Hindsと一夜限りの夢のセッション~先着5名限定のプライベートセッション~」を開催。ロサンゼルスで今もっとも注目を集めるAllen氏らしく、レクチャーはすべてロスで最先端の技ばかりという内容に参加者全員にとっても有意義なクリニックになりました。また、第二部で行われた夢のセッションでは限定5名の方にAllen Hindsの曲をAllen Hindsg直接レクチャーするという初の試みを敢行。大人数では、とても教えきれない細かい部分のテクニックを追求することができ、クリニックの新たな形を提示することができました。

GUITAR の東大ギターセミナー3回目にしてついに来日して頂きました、バークリー音楽大学・助教授・ギタリストのトモ藤田氏!今、プレイヤーとしてもギターインストラクターとしても日本でもっとも注目を集めるトモ藤田氏のギターセミナーは、よく見かける技をひけらかすだけのセミナーとは、まったく違う高次元のレベルで、参加者の知りたい「ギターを弾くとはどういうことか?」という根本部分を完璧に捉えた、素晴らしい内容でした。

2007年2月3日「GUITARの東大 講師の上達の秘訣ワンポイントアドバイス付きセッション」を横浜Hey-JOEにて開催しました。従来のジャムセッションではなく、セッションごとにGUITARの東大インストラクターが演奏に対してアドバイスをするという、ユニークな企画。参加者もバンドで参加したり、デュオで参加したり、今までとは趣きの違うセッションとなりました。


2006年11月11日GUITARの東大新スタジオ完成こけら落とし企画「GUITARの東大 meets Allen Hinds」ギターセミナーを開催!スティーヴィーワンダー、ナタリーコール、ロバータフラックなど世界トップアーティストのサポートギタリストとしてロサンゼルスで今もっとも注目を集めるAllen Hinds!その内容は、世界トップレベルのギタープレイを間近で見ることのでき、またワールドミュージシャンとして生きていく心得やあるべき姿についてなど、単にギタープレイだけでなく精神面でのアドバイスをして頂くなど、参加者全員にとって貴重な時間となりました。

唯一無二、GUITARの東大しかやらない名物企画「レコーディングジャムセッション」を8月19日に開催しました。レコーディングエンジニアに星雅之氏、ゲストドラマーに中村敦氏を迎え、プロフェッショナルレベルでのライブレコーディング!今回は最優秀プレイヤーを選出するなど新たな要素も組み込み、大変有意義なイベントとなりました。


2006年最初のセッションを横浜Hey-JOEにて開催。今回はインプロヴィゼーション(アドリブ)において、もっとも基本になるスケール(音階)の「ペンタトニック」にこだわっての企画。参加者全員、セッションの中でペンタトニックスケールを駆使して各々のブルース・フィーリングを展開していました。あえてスケールなど弾き方を限定することで違った視点からの新発見が多々あり、とても充実したセッションでした。また、アメリカから帰ってきたばかりの新鋭若手ギタリスト上野高史氏にもゲストとして登場して頂き、本場の技を余すことなく披露!とてもレベルの高いセッション企画が実現しました。


「ゲストにプロのレコーディングエンジニアを迎え、その日の各参加者のセッションをマルチマイクでライブレコーディング!」という前代未聞の企画に GUITARの東大が挑戦!自分のライブの音を一流のレコーディングエンジニアによる録音で聴くとどうなるか?レコーディングにおける演奏方法はどのようなものか?など全てをプロフェッショナル・レベルのクオリティーで進行しました。合間には講義の時間を用意。ゲスト・レコーディングエンジニア星雅之氏からプロのスタジオ現場で使われる専門用語の説明や録音における数々の重要なアドバイスなどを聞くことができ、とても充実したイベントとなりました。


ライブハウス横浜Hay-JOEにてジャムセッションを開催しました。今回の参加人数は30名を超え、ジャムセッションとして異例の大規模イベントになりました。ギタリスト、シンガー、ピアニスト、ベーシスト、ドラマーなどなど、たくさんの楽器演奏者が集まり、今までにない盛り上がりを見せました。

安達たけし(Chairman)の企画・進行のもと、当校のインストラクター浜中洋輔、斉藤隆一、そしてゲストミュージシャンとしてドラムスに斉藤潤氏が参加。巷で行なわているジャムセッションと違い、状況によってインストラクターがその場でセッションの仕方、難しい曲への演奏フォローなど積極的に教えていく、ステージ・セッションレッスンを採用。セッション初心者から上級者まで通常のレッスンとは違う知識、テクニックを実感することができたと感じるセッションでした。
2004年6月13日(日)GUITARの東大 Moonrise Studioにギタリスト浅野孝己氏(ゴダイゴ)を迎え「GUITARの東大 meets 浅野孝己 from GODIEGO」を開催しました。同ギタークリニックでは安達たけし(Chairman)進行のもと、当校のレッスン内容と浅野孝己氏のテクニックを リンクさせるスタイルを採用。参加者から多くの質問が飛び交うなど、予想以上の盛り上がりで次回開催への確かな手応えを感じました。

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