ギターは難しい!ちょっとシャレで触ったくらいでは絶対に弾けるようにならない!一生懸命がんばった証として一つの音楽の断片が弾けるようになるから楽しいのであり、意味がある!
 
音楽のために努力した者だけが初めてその向こうの「喜怒哀楽を感じる自分の音楽」と出会うことが許され、本当のギターが弾けるようになるのだと思う。
 
その志ある者には「年齢、性別」「器用、不器用」「上手、下手」など一切関係なく全てを受け入れ、私が培った最高と自負するノウハウにかけて絶対に裏切らず、共に歩み、そして教えていく!
 
これがGUITARの東大の精神である!
 
株式会社アダチ音研GUITARの東大・代表取締役安達たけし