GUITARの東大プロデュースのイベント/GUITARの東大

●今回のテーマはビート

同一の楽曲を「8ビート」「16ビート」「シャッフル」にアレンジ分けて、知っているようで知らないビートの深遠なる世界の扉を開けて詳しく解説。

●セッションライブをリアルにシミュレート

オリジナル楽曲のリードシート(事前配布)からインストラクターと事前に内容をアレンジ。

●参加予約は6月1日から

演奏をする、演奏を聴く、ビート議論を聞く、他にはない機会、ぜひ奮ってご参加ください。

日時:2013年8月10日(土)
場所:Live&Dining Hey-JOELinkIcon
参加資格:アダチ音研受講生
参加費:¥4.000
入場料:¥2.000
会場:17:00
開演:18:00
※参加、ご予約をご希望の方は担当インストラクターまでお伝えください。

The Sing 2013年2月23日(土)

R0015525.JPG
2013年2月23日、「The Sing !」が開催されました。今回はヴォーカルをフィーチャーし、ヴォーカル技塾の受講生は勿論、GUITARの東大受講生、作編曲技塾受講生のヴォーカリストとして参加。インストラクターバンドの演奏で、ポップス、ロック、ジャズ、ラップ、ミュージカナンバー、とバラエティーに富んだ選曲で、作編曲技塾の受講生はオリジナル曲を披露しました。今回はヴォーカル技塾インストラクター板倉由希子による「ワンポイントヴォーカルアドバイス」もあり、楽しく学べるイベントとなりました。

音楽歴史博物館 2012年9月1日(土)

R0013728.JPG
2012年9月1日、「音楽歴史博物館」が開催されました。今回は参加者50名が10バンドに分かれ、19世紀の音楽から1990年代までの様々なスタイルの音楽を演奏するという画期的なイベントでした。カントリー、デキシーランドジャズ、Bebop、ディスコなど、今まで演奏した事がなかったジャンルもあったと思いますが、これを機に新たなジャンルに挑戦してみてはいかがでしょうか?今回は各楽曲ごとに、そのジャンルについての音楽歴史的な解説があり、音楽の奥の深さを実感させられ、とても意義のあるイベントとなりました。


写真を見るLinkIcon

「Ensemble Labo ~第一回~」 2012年5月26日(土)

R0013072.JPG
2011年5月26日、「Ensemble Labo ~第一回~ 」が開催されました。今回は、あえてベースを抜いた “ギターとドラムのデュオ” という形態でのアンサンブル。演奏中はお互いに何を考えているのか?相手のどこを聴いているのか?など、ベースがいない分、よりクリアに、そしてベースの領域をカバーしながらの演奏を、参加者も興味深く聞き入っていました。またイベント後の質問コーナーも大いに盛り上がりました。今回もイベントの模様はUSTREAMにてリアルタイム配信されました。
USTREAM「アダチ音研TV」LinkIcon

写真を見るLinkIcon

「Voice & Compose Recording Session」 2012年2月4日(土)

R0012343.JPG
2012年2月4日、アダチ音研・全科の合同イベント「Voice & Compose Recording Session」を開催しました。「歌・作編曲・レコーディング」という他校が行う通常の発表会とは一線を画したテーマにフォーカスをあてたイベント。シンガーは生バンドをバックに歌うことの重要点を学び、プレイヤーはインストとは違う、歌のバックバンドという立ち位置での演奏に重点を置きました。また、作編曲技塾・受講生の作編曲したオリジナル曲をインストラクターバンドで生演奏するという試みにも挑戦。すべての演奏をレコーディングエンジニアを招いてのマルチトラックレコーディングで録音しました。アダチ音研イベント史上最多の出演者数と観客数で、会場は盛り上がりと熱気に包まれていました。

写真を見るLinkIcon

「超絶7弦ギタリストISAO氏によるスペシャルクリニック」 2011年6月25日(土)

DSC02128.JPG
2011年6月25日、ISAOスペシャルギタークリニックが開催されました。
7弦ギターを駆使したデモ演奏や、テクニカルなフレージングの解説のみならず、アンプに直結というシンプルなセッティングから生み出される唯一無二のサウンドメイキング、さらにミュージシャンとして生きていく為に社交性がいかに重要なのか・・・etc
質疑応答を交えながらとても内容の濃クリニックとなりました。

第二弾レコーディングにおけるギターアレンジ2011 コード楽器がいる場合のギターアレンジ 第一回2011年4月24日(日)

DSC00731.JPG
先日、ご好評を頂いているGUITARの東大と作編曲技塾、合同イベント
「レコーディングにおけるギターアレンジ」の第二弾が開催されました。

第二弾のテーマは、キーボードやセカンドギターなど他のコード楽器がいる場合のギターアレンジについて解説・実演しました。

第一段イベントではギターのみで楽曲を組み立てていきましたが、今回は他の楽器との兼ね合いも考えていかなければならないというより実践的な内容になっております。

曲の中にギターと他のコード楽器が一緒に入ると以下のような問題が起こります。
●自分のギターを他のコード楽器と違うアプローチで録音したいが、全くアイデアが浮かんでこない。
●キーボードやストリングパートが既にあり、ギターと音域がぶつかって邪魔をしてしまう。
●楽曲にギターならではのカラーを加えたいが方法がわからない。(ギターリフメイキング等)
第一部ではこれらの問題を解決・実演するために、浜中が吉川の用意したオルガン、ベース、ドラム、メロディの入った音源にギターをレコーディングしていきます。

今回は他のコード楽器との兼ね合いに焦点を置き、より具体的にギターボイシング等を追求する解説を行いました。
そしてリフやバッキングで曲全体のカラーをギターアレンジで作っていく過程など前イベントとはまた違うものを見せられたと思います。

参加者の方々もコードとコードを上手く繋ぎ合せるリフメイキングや、代理コードアイデアを使ったギターバッキングアイデアなどに「なるほど~!」と感心して頂けたと思います。

第二部では、参加者全員に第一部にて解説したギターパートを一つ選んで頂き、実際にレコーディングして頂きました。
皆さん若干の緊張はありましたが、各々ご自分のギタープレイを客観的に聴けるとても良い機会になったのではないでしょうか。

参加者がレコーディングした音源は浜中の模範演奏と合わせてCDにミックスしてお持ち帰り頂きました。

自分の演奏を見直し、配られた資料を見直す事で、自分のギターの演奏について、
また楽曲のアレンジについて再考して頂けたらと思います。

第二段イベントも好評を頂き今後、数回再開催の予定があります。
ぜひ皆様のご参加をお待ちしております。

浜中洋輔(Guitarの東大) 吉川琢也(作編曲技塾)

第一弾レコーディングにおけるギターアレンジ2010 第一回2010年11月23日(火・祝)/第二回2010年12月5日(日)/第三回2011年2月24日(木)

zentai.JPG
GUITARの東大と作編曲技塾の合同イベント「レコーディングにおけるギターアレンジ」とは、ギタリストがレコーディング現場で求められるギタープレイについて

実際のレコーディングを通して実践解説していく企画です。
ギターをレコーディングするにあたって様々な疑問や問題が出てくると思います。

●もし突然ギターのレコーディングを頼まれたら、何をどう弾けば良いのか分からない。
●ギターをレコーディングしてみたが、音作りやCDのような「聴かすギターフレーズ」が思いつかない。
●バンドでCDを作りたいがライブで弾いているパートを録音するだけではなんか寂しい。
●レコーディングの際、アレンジャーやプロデューサーのリクエストにその場で応えられなかった。

第一部ではギタリスト浜中洋輔とアレンジャー吉川琢也がこれらの問題を
・アレンジに求められるギターの役割とは何か?
・ギタリストとして何を考えて弾けば良いのか?
を資料とレコーディング実演により具体的に解説し、実際にギターアレンジを曲に施していきます。
レコーディングするギターパートは全部で5パート、それぞれのパートには楽曲における役割があります。

例えば低音域をカバーする為のパートや、全体のサウンドを上手くまとめて曲にグルーブ感を加えるアコギパートなどです。
当然それぞれのパートに演奏の仕方、サウンドの選択などがある訳です、それをギタリスト視点で浜中が、アレンジャー視点で吉川がそれぞれ解説しながらレコーディングして進めていきます。

第二部では参加者全員が一つのパートを選んで実際にレコーディングして行きます。
その過程で考えなければならない事、ノウハウ、曲を良くするアドバイス等を
浜中が隣に付き、指導しながら曲を完成させます。

また参加者がレコーディングした音源はCDにミックスし、浜中の模範演奏も入れた状態でお持ち帰り頂きます。

今までに無かった実践に使えるイベントとなっており、大好評を頂き、同イベントは現在までに3回開催されております。

浜中洋輔(Guitarの東大) 吉川琢也(作編曲技塾)

Super Recording Session 2010 2010年9月18日(土)

DSC07887.JPG
2010年9月18日、Live & Dining Hey-JOE にてライブレコーディングイベント、「Super Recording Session 2010」を開催しました。今回のイベントは、通常のライブとは異なり、全ての楽器にマイクを設置して一流レコーディングエンジニアが録音するという、本格的なライブレコーディングでした。さらに、ヴォーカル技塾生が初参加したイベントとなり、今までに増してバラエティー豊かな内容でした。レコーディングセッション後にはヴォーカル技塾インストラクターによるライブが行われ、アダチ音研ならではの「唯一無二」のイベントになりました。
詳しく見るLinkIcon

NEW YEAR PARTY 2010年1月10日(日)

DSC06923.JPG
2010年1月10日、Live & Dining Hey-JOE にて「アダチ音研新年会」を開催しました。アダチ音研レッスン生によって、この日のためにジャンル別に結成されたバンドでは、『子供は大人のように、大人は子供のように』、つまり音楽をするのに年齢の差は関係ないということを再確認できた内容でした。また恒例のビンゴ大会では受講生の名前を数字の代わりに使い、受講生同士の交流が深まるとても有意義なイベントでした。
詳しく見るLinkIcon
動画を見るLinkIcon

前代未聞セッション!~弾きっぱなしとサヨウナラ~ 2009年8月22日(土)

DSC05163.JPG
2009年8月22日、アダチ音研にて初のジャムセッションが行われ、アダチ音研代表自らアンサンブルをレクチャーする、もてなし心あふれるジャムセッションでした。テクニックどうのこうのではなく、ダイナミクスの付け方やダイナミクスを付けることによりどのようにアンサンブルの雰囲気が変わるのか、そしてその判断や対応の仕方など、まさに『前代未聞』なジャムセッションでした。
詳しく見るLinkIcon
動画を見るLinkIcon

グルーヴクリニック 2009年5月2日(土)

DSC04061.JPG
2009年5月2日、日本を代表するベーシスト石川俊介(ex.聖飢魔Ⅱ)氏をお迎えし、アンサンブルにおけるグルーヴとは何か?いかにしてグルーヴを生み出すのか?実際にバンド形式で演奏しながら、他の楽器をどのように聞くのか?自分の演奏の仕方でどのようにアンサンブルとしてのグルーヴが変わるのかなどのコンビネーショングルーヴ術、またそれらの効果的な練習法、徹底的に追及しました。
詳しく見るLinkIcon

セッションライブ 2008年12月6日(日)

DSC02346.JPG
2008年12月6日、アダチ音研レッスン生によるセッションライブイベント!生徒同士でジャンル別にバンドを組み、ライブ形式で発表。集まったオーディエンスの方々に投票して頂き、最優秀セッションバンドを決定!ギター、ベース、ドラム、それぞれのパートごとに最優秀プレイヤー賞も決定しました!! どのバンドもそれぞれ素晴らしい演奏を披露し、超満員の会場を沸かせました。

トモ藤田&BLUE FUNK with Funky Friends イベント 2008年5月25日(日)

DSC01912.JPG
2008年5月25日、日本初となる、トモ藤田&BLUE FUNKとアダチ音研レッスン生によるライブ・イベント!バークリー音楽大学・教授陣、トモ藤田氏、ラリーフィン氏、アンソニーヴィッティ氏、と共演し、その後アドバイスをして頂くという画期的なイベントでした。夜の部では、トモ藤田&BLUE FUNKのバンドライブもあり、参加者全員の興奮と熱気が立ち込める、とても意義のあるイベントになりました。

詳しく見るLinkIcon

GUITARの東大忘年会 2007年12月2日

DSC01112.JPG
2007年12月2日、Live & Dining Hey-JOEにて「GUITARの東大忘年会」を開催しました。通常のジャムセッションなどのイベントと一線を画し、交流会という趣を全面に押し出した今回のイベントでは、チョーキングコンテストやビンゴ大会、インストラクターバンドによる演奏など、多岐に渡る内容にご満足頂けたかと思います。ここで出会った方々が、バンドを組むきっかけになったり、プロへの道を切り開く第一歩になったり、新しい友人関係を構築したり、いろいろな交流が生まれてくれればと願ってのイベントでした。

GUITARの東大meets Allen Hinds VOL.2 2007年10月8日

DSC01010.JPG
2007年10月8日、GUITARの東大Moonrise STUDIOにて「Allen Hinds スーパーギタークリニック」及び、「Allen Hindsと一夜限りの夢のセッション~先着5名限定のプライベートセッション~」を開催。ロサンゼルスで今もっとも注目を集めるAllen氏らしく、レクチャーはすべてロスで最先端の技ばかりという内容に参加者全員にとっても有意義なクリニックになりました。また、第二部で行われた夢のセッションでは限定5名の方にAllen Hindsの曲をAllen Hindsg直接レクチャーするという初の試みを敢行。大人数では、とても教えきれない細かい部分のテクニックを追求することができ、クリニックの新たな形を提示することができました。

GUITARの東大meets Tomo Fujita  2007年5月27日

DSC00217.jpg
GUITAR の東大ギターセミナー3回目にしてついに来日して頂きました、バークリー音楽大学・助教授・ギタリストのトモ藤田氏!今、プレイヤーとしてもギターインストラクターとしても日本でもっとも注目を集めるトモ藤田氏のギターセミナーは、よく見かける技をひけらかすだけのセミナーとは、まったく違う高次元のレベルで、参加者の知りたい「ギターを弾くとはどういうことか?」という根本部分を完璧に捉えた、素晴らしい内容でした。

GUITARの東大 講師の上達の秘訣ワンポイントアドバイス付きセッション 2007年2月3日

20070203_01.jpg
2007年2月3日「GUITARの東大 講師の上達の秘訣ワンポイントアドバイス付きセッション」を横浜Hey-JOEにて開催しました。従来のジャムセッションではなく、セッションごとにGUITARの東大インストラクターが演奏に対してアドバイスをするという、ユニークな企画。参加者もバンドで参加したり、デュオで参加したり、今までとは趣きの違うセッションとなりました。

GUITARの東大 meets Allen Hindsギターセミナー 2006年11月11日


20061111_02.jpg
2006年11月11日GUITARの東大新スタジオ完成こけら落とし企画「GUITARの東大 meets Allen Hinds」ギターセミナーを開催!スティーヴィーワンダー、ナタリーコール、ロバータフラックなど世界トップアーティストのサポートギタリストとしてロサンゼルスで今もっとも注目を集めるAllen Hinds!その内容は、世界トップレベルのギタープレイを間近で見ることのでき、またワールドミュージシャンとして生きていく心得やあるべき姿についてなど、単にギタープレイだけでなく精神面でのアドバイスをして頂くなど、参加者全員にとって貴重な時間となりました。

横浜Hey-JOE GUITARの東大 レコーディングジャムセッション2006 2006年8月19日

20060819_01.jpg
唯一無二、GUITARの東大しかやらない名物企画「レコーディングジャムセッション」を8月19日に開催しました。レコーディングエンジニアに星雅之氏、ゲストドラマーに中村敦氏を迎え、プロフェッショナルレベルでのライブレコーディング!今回は最優秀プレイヤーを選出するなど新たな要素も組み込み、大変有意義なイベントとなりました。

横浜Hey-JOE GUITARの東大お年玉企画 魅惑のペンタトニック・セッション 2006年1月29日

pent10.jpg
2006年最初のセッションを横浜Hey-JOEにて開催。今回はインプロヴィゼーション(アドリブ)において、もっとも基本になるスケール(音階)の「ペンタトニック」にこだわっての企画。参加者全員、セッションの中でペンタトニックスケールを駆使して各々のブルース・フィーリングを展開していました。あえてスケールなど弾き方を限定することで違った視点からの新発見が多々あり、とても充実したセッションでした。また、アメリカから帰ってきたばかりの新鋭若手ギタリスト上野高史氏にもゲストとして登場して頂き、本場の技を余すことなく披露!とてもレベルの高いセッション企画が実現しました。

横浜Hey-JOE GUITARの東大 レコーディングジャムセッション 2005年8月13日

gt05.jpg
「ゲストにプロのレコーディングエンジニアを迎え、その日の各参加者のセッションをマルチマイクでライブレコーディング!」という前代未聞の企画に GUITARの東大が挑戦!自分のライブの音を一流のレコーディングエンジニアによる録音で聴くとどうなるか?レコーディングにおける演奏方法はどのようなものか?など全てをプロフェッショナル・レベルのクオリティーで進行しました。合間には講義の時間を用意。ゲスト・レコーディングエンジニア星雅之氏からプロのスタジオ現場で使われる専門用語の説明や録音における数々の重要なアドバイスなどを聞くことができ、とても充実したイベントとなりました。

横浜Hey-JOE GUITARの東大ジャムセッション 2005年5月1日

20050501gtjs_pic_09.jpg
ライブハウス横浜Hay-JOEにてジャムセッションを開催しました。今回の参加人数は30名を超え、ジャムセッションとして異例の大規模イベントになりました。ギタリスト、シンガー、ピアニスト、ベーシスト、ドラマーなどなど、たくさんの楽器演奏者が集まり、今までにない盛り上がりを見せました。

辻堂ステージコーチ GUITARの東大ジャムセッション 2004年12月5日

05.jpg
安達たけし(Chairman)の企画・進行のもと、当校のインストラクター浜中洋輔、斉藤隆一、そしてゲストミュージシャンとしてドラムスに斉藤潤氏が参加。巷で行なわているジャムセッションと違い、状況によってインストラクターがその場でセッションの仕方、難しい曲への演奏フォローなど積極的に教えていく、ステージ・セッションレッスンを採用。セッション初心者から上級者まで通常のレッスンとは違う知識、テクニックを実感することができたと感じるセッションでした。

GUITARの東大 meets 浅野孝己 from GODIEGO 2004年6月13日

P017.jpg


2004年6月13日(日)GUITARの東大 Moonrise Studioにギタリスト浅野孝己氏(ゴダイゴ)を迎え「GUITARの東大 meets 浅野孝己 from GODIEGO」を開催しました。同ギタークリニックでは安達たけし(Chairman)進行のもと、当校のレッスン内容と浅野孝己氏のテクニックを リンクさせるスタイルを採用。参加者から多くの質問が飛び交うなど、予想以上の盛り上がりで次回開催への確かな手応えを感じました。


㈱アダチ音研・GUITARの東大
0120-977-474
365日年中無休
月~土日祝:午前9時~午後7時


※24時間対応・12時間以内返信
メールフォームが上手く作動しない場合はinfo@guitar-todai.netまでメールでお問合せください。