レッスン方針

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■GUITARの東大・独自カリキュラムで「演奏技術」「音楽理論」の両面を学ぶ

 
「弾いたもの、覚えたもの」は机上で理論的に解釈し、どんな状況でも学んだものを完璧に応用できるようにならなければなりません。そのためにGUITARの東大レッスンでは、技術面のレッスン以外に、音楽理論や音楽史などギターを使わない知識面のレッスンも行います。GUITARの東大カリキュラムは様々なジャンルやスタイルから技術、知識の両面を幅広く学び、より豊かな表現方法、知識、技術等、総合的な音楽能力の向上を目指すものとなっております。
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■レッスンではGUITARの東大・オリジナル教材を使用

 
教材は、その内容を理解し、理解したものを楽器で表現できるようになることで、初めてその役割を果たします。故に全ての教材を熟知したインストラクターでなければ本当の意味での「教える」ということは不可能です。GUITARの東大の全ての教材は、GUITARの東大インストラクターが日々研究を重ね開発した独自の教材であり、レッスンではこの独自教材を使用します。
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※カリキュラム・教材ページの中断から教材のサンプルをご覧頂けます。

■レッスンは一対一の完全個人レッスンで行う

 
ギターの上達を本気で望むのであれば、一対一の完全個人レッスンでなければなりません。GUITARの東大は、一対一の完全個人レッスンで徹底的に弱点を克服し、技術と知識の両面をどこよりも速く、濃く、丁寧に、納得いくまで教えます。
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※GUITARの東大では受講者とインストラクターの双方で都合の良い日時を選び、レッスンスケジュールを決める「フリータイムレッスン制」を採用しております。
 
GUITARの東大・独自カリキュラムで
「演奏技術」「音楽理論」の両面を学ぶ

 

「弾いたもの、覚えたもの」は机上で理論的に解釈し、どんな状況でも学んだものを完璧に応用できるようにならなければなりません。そのためにGUITARの東大レッスンでは、技術面のレッスン以外に、音楽理論や音楽史などギターを使わない知識面のレッスンも行います。GUITARの東大カリキュラムは様々なジャンルやスタイルから技術、知識の両面を幅広く学び、より豊かな表現方法、知識、技術等、総合的な音楽能力の向上を目指すものとなっております。

 
 
GUITARの東大・オリジナル教材を使用

 

教材は、その内容を理解し、理解したものを楽器で表現できるようになることで、初めてその役割を果たします。故に全ての教材を熟知したインストラクターでなければ本当の意味での「教える」ということは不可能です。GUITARの東大の全ての教材は、GUITARの東大インストラクターが日々研究を重ね開発した独自の教材であり、レッスンではこの独自教材を使用します。

※カリキュラム・教材ページの中断から教材のサンプルをご覧頂けます。
 
 
レッスンは一対一の完全個人レッスンで行う

 

ギターの上達を本気で望むのであれば、一対一の完全個人レッスンでなければなりません。GUITARの東大は、一対一の完全個人レッスンで徹底的に弱点を克服し、技術と知識の両面をどこよりも速く、濃く、丁寧に、納得いくまで教えます。

※GUITARの東大では受講者とインストラクターの双方で都合の良い日時を選び、レッスンスケジュールを決める「フリータイムレッスン制」を採用しております。

GUITARの東大が重要視するレッスン方針のコンセプト
GUITARの東大が重要視する
レッスン方針のコンセプト

レッスンに一番必要な物は「やる気」である。


ギターをまったく弾いたことのない初心者も、ある程度弾ける上級者もみんな条件は同じ。毎日、最低10分、必ず集中してギターを弾き、課題を練習することである。「毎日」である!雨の日も風の日も必ず毎日弾くことである!一日でも弾かない日があってはいけない!重ねて言う!初心者も上級者も関係ない!要は毎日の継続する「やる気」である。


絶対にやらない!ギターレッスンにはコンピュータを使うこともあれば、膨大な教材の中からその日のその人のために一番合うものを渡さなければならないこともあれば、たくさんの音楽機材を必要とする場合もある。よって持ち運びは不可能!出張レッスンはサービスのつもりであってもレッスンの本質を考慮するならば安易かつ不親切なレッスンの典型であり、また出張レッスンでは受講生のギター演奏の能力向上は望めない。


既成の教科書や、製本された教科書が嫌いである。受講生は千差万別 がゆえに、その人にもっとも適したレッスンをするには、1ぺージづつめくるような教科書では成立しない。よって各受講生にクリアファイルを用意してもらい、そのレッスンの時点でもっとも適したオリジナルのプリント教材を(スケール、コード、リズム、譜面、 その他)渡す。これをきれいに整理していくことにより自分だけの教科書が出来上がり、また自分だけの究極の音楽&ギターのバイブルとして大事にしていくのである。


レッスンや宿題における演奏面では、これをすべて録音する。録音することにより自分のサウンドを第三者的立場で聴き、普段気が付かない弱点をいち早く克服する。また過去に録音したものは各自全て消さずに保存し自分の上達具合を確認できる形を維持する。


音楽理論は鍵盤上で理解し、そこで得た知識をギターに転用して行くとスムーズに理解することができる。ピアノが弾ける必要は全くない。あくまで鍵盤上で理解するのがポイントである。


定期的に様々なテーマを設け、受講生を集めてジャムセッションを開催。ここでは「音楽を楽しむことを忘れない!」をモットーに、あらゆるアンサンブルの形態を実体験していく。


ギターを弾くばかりが練習ではない。「弾いたもの、覚えたもの」を机上で理論的に解釈し、どんな状況でも学んだものを完璧に応用できるように教える。

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